ペンタの日2021-22

ARCHIVE 公演記録

出演団体・作品

 

2022年

04月16日(土)-17日(日)

フォルクテイル(長崎) 
 
フォルクテイルpresents
惑星"F"(プラネット エフ)

作・演出/中野俊太郎

  

 
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フォルクテイル

 
2017年4月に旗揚げし、2020年3月までの約3年間で諫早市にてオ
リジナル脚本を中心に童話改作やインプロ公演など15本以上の様々な演
目を上演。メンバーは、代表であり劇作と演出を務める中野俊太郎と、音
響及び作曲を担う金澤ヒサノリ、俳優の尾崎みなみの3名。戯曲の物語を
掘り下げ、出演者達の成長を大事にしつつ、まずは劇場に足を運んでくれ
た観客を楽しませることを第一の指針として作品作りをしている。
 
 

05月21日(土)-22日(日)

謎のモダン館(長崎)
 
謎のモダン館presents
一人芝居の祭典PerfectStyle2022
 
一人芝居の祭典
 
 
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謎のモダン館

 
2011年。大阪で開催された最強の一人芝居フェスティバルINDEPENDENT:11で競演した事をきっかけに、長崎のお客様にもツワモノたちをご覧頂きたいと謎のモダン館の白濱が青山郁彦らと共に立ち上げたイベントです。毎回日本全国からご参加頂き、一人芝居を中心に迫力あるステージをお楽しみ頂いております。
 
 
 

 06月18日(土)-19日(日)

不思議少年(熊本)
   
素晴らしい世界
作・演出/大迫旭洋
 
 
 
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不思議少年

 
2009年結成。熊本を拠点に活動している劇団。想像力で時空間を超
越してゆく作品は、観る人の心に潜り込み、どこか懐かしくて愛しい景
色を呼び起こす。短編演劇コンクール「劇王 天下統一大会2015」全国
優勝など、演劇の楽しさを存分に持つ作品で、圧倒的支持を集めている。
 
 
 
 

09月03日(土)-04日(日) ※公演中止

劇団言魂(福岡) 
 
たびのゆめゆめ

作・演出/山口大器

 
たびのゆめゆめ
 
  
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劇団言魂

 
2014年に北九州市立大学ひびきのキャンパスの学生を中心に発足。
2018年、メンバーの卒業を機に、大学を飛び出して北九州を中心に活動
するようになる。代表の山口大器がほとんどの作品で作・演出を務めてい
る。テンポのいい会話と少し科学な世界観をベースに、身の回りに潜む感
覚を演劇で立ち上げる。
 

10月15日(土)-16日(日) 

下鴨車窓(京都) 
 
透明な山羊

作・演出/田辺剛

 
透明な山羊
 
  
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下鴨車窓

『透明な山羊』(2021/京都) 撮影=北川啓太

 
劇作家、演出家の田辺剛を代表に京都を拠点に活動しています。2004
年に設立、公演活動は地元のみならず国内各地を巡演、2015年には初め
て香港とマカオでの海外公演を果たしました。九州は福岡や小倉での上演
が多く、アトリエPentAには2020年12月に『微熱ガーデン』以来2回
目の登場です。
 

2023年

02月11日(土)-12日(日) 

非・売れ線系ビーナス(福岡) 
 
木曾の最期

脚本/田坂哲郎
演出/木村佳南子

 
 
  
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非・売れ線系ビーナス

撮影=ライラ

 
「枠にとらわれない人間関係」と「立場や状況によって変わっていく世界
の表現」を目指し、笑いがある中に潜むリアルを丁寧に創作し上演してい
る。また、より日常に近づけた会話をシンプルに描くことを「超ダイアロ
ーグ」と銘打ち、劇団のオリジナリティを模索中。2003年3月設立。現
在劇団員20名。母艦のような団体を目指す。
 

03月25日(土)-26日(日) 

F's Company(長崎) 
 
こんぺいとうのよる

作・演出/福田修志

 
 
  
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F's Company

 
1997年4月結成。「今の長崎」を捉え、そこに生きる人々を描き出す
作品を作り続ける。長崎市を拠点に活動を続け、全国各地で作品を上演し
続けている。2013年「劇凸×20分」にて初代王者に輝き、「劇王Ⅹ~天
下統一大会~」では観客投票一位を獲得する。短編オムニバス公演や、劇
団内ユニットの公演を定期的に行うなど、演劇に触れやすい環境作りにも
取り組み、学校や地域での演劇ワークショップも全国各地で行っている。